2018-07-16

The exhibition at FREITAG SHIBUYA "The art behind the Fuji Rock official goods"




おかげさまで先週木曜日無事に展覧会スタート!
オープニングレセプションにはたくさんの方に来て頂き感謝です。昔は1〜2年に一度は個展を開き作品を発表してたのですが久々の展示。今回はデザインの原画展ですがこれを機に定期的にアート作品の方でも発表する場を作っていこうと思います。

やっぱり作っているものを発表すると色々なフィードバックがあったり新しい発展があったりと大変ですが得るものが大きい!





一つのパッケージデザインやプロダクトデザインをするのにだいたい10〜30枚のドローイングやスケッチ、デッサンをおこします。頭に浮かんだアイデアを忘れないように速攻勢いでスケッチしたり、それを元に詳細も描き込んだドローイング、構図や表情を変えたバリエーション、、アトリエの中にはスケッチブックやスケッチパッドが鬼のように大量にあります。





早いものでフジロックのグッズデザインをするようになってから10年。その間に作った大量のドローイングを引っ張りだして来て、今回どれを展示するか選ぶ。この作業がえらい時間がかかりました。

drawing for FRF cookies package design
本来下がきのようなドローイングは、本来展示するものではないですが、完成品と違い荒削りなアイデアが生まれたばかりの勢いみたいなものや、新鮮なインスピレーションがそのままタッチの中に生きているので、見てる方も楽しんでくれるのでは?と思っての今回の企画。

たくさんあるドローイングを引っ張りだして選ぶのも楽しい作業でした。が、これいい!と思ってもメモが書いてあったり、裏に描いた別のものが透けてたり、コーヒーこぼした跡があったりと結構リアルな生活感があります笑。
一応これくらいは許容範囲かな?っていうのを選んで展示してます



今回展覧会の会場を提供してくれたのはFREITAG渋谷店。
トラックの幌を素材に手作りでデザイン性の高いバッグを作っている1993年に生まれたスイスのブランド。僕も好きでメッセンジャーバッグ持ってますが、エコという言葉がまだ日本で広まるか広まらないかの時代にリサイクル品を使ってかっこいいプロダクトを作っていたイケてるブランドです。93年って言ったら25年前、、Soul AsylumのRunaway trainとかホイットニーのalways love youが流行ってた年。すごいね。



株式会社ケンエレファントの石山社長の紹介でFREITAGさんとこうやって展覧会を一緒にすることができたのですが、なんとFREITAG TOKYOではこういうコラボ展覧会は初めてらしい。記念すべき第1号となり嬉しいですね


店内はコンクリート打ちっ放しなので、仮設の壁を作るところから始めます。2x4で仮枠組んでベニヤ貼って、、、
鹿島さんが手伝ってくれたのですがほんと感謝!!


しかも展覧会前日の営業中に作業させてもらったので普通にお客さんいる中インパクトの音が響く笑。それにしても丸一日店にいて思ったのが、「外国人のお客さんしかいない!」もう平日の昼間っからカバン売れまくり、買ってるのはみんな外国人。アジアの方のいろんな国の方々や欧米の人たちがひっきりなしに訪れては買っていました。




貼ったら塗る!営業中の店でペンキ塗るのは緊張感マックスですね。店内を汚さないように細心の注意で、、




汗だくになりながら作品設置して完成!!




22日まで展示してますのでお近くにいる際は寄ってみてください。
会場やフライヤーには記載している通り、この展覧会を故坂本美弥子さんに捧げます。

坂本さんは株式会社スマッシュ(フジロックを運営してる会社)の社員でグッズ開発の担当だった人。彼女がアイテムのチョイスやデザインの方向性を決めて僕がデザインという感じで2008年からつい最近まで一緒に作ってました。

「今回のマグはなんかアホっぽい力抜けた感じでいきましょうかー」とか「こんなアイテム見つけたから今年はこれをカラフルな感じでお願いしまーす」とかいう非常にざっくりしたオーダーでいつも自由にやらせてくれました。

フライヤーのこの鳥は2013年のライター用に作ったもの。

これを見たときの坂本さんの反応
「なんすかこれ?」
「ブラジャーと王冠をつけてる変態鳥ですけど、、」
「いいっすねー、ロックですねー」

と、こんなやり取りをいつもしてました。ざっくりしてるように見えて非常にこだわりの強い彼女が満足いくようなものを作ろうと毎回クリエイティビティーをフル回転させて楽しみながら作っていた。

一緒にこれらを作ってきた彼女がいなくなり本当に寂しいです。R.I.P.





FREITAGのスタッフ達と。

ここのスタッフは本当みんな素敵な人たち!!彼らと一緒に展覧会を作ることができ非常に嬉しく思います。皆さんの協力とホスピタリティーに感謝。

フジロックグッズの仕事のきっかけを作ってくれたエイブ、担当してくれてる石黒さん、フジロックのオフィシャル展覧会として快く認めていただいた石飛さんはじめ毎年お世話になっている株式会社スマッシュの方々。オープニングレセプションでジーマ、クアーズライト、ミラーをたくさん協賛していただいた株式会社モルソンクアーズジャパン。
FREITAGを紹介してくれた、石山社長、ほしのしほさん。忙しい中設置を手伝ってくれた鹿島さん、何かあると必ず駆けつけて手伝ってくれる友人達、オープニングに来てくれた方々、普段からサポートしてくれる全ての友人達。
そしていつも支えてくれる妻の眞理子
本当に感謝してます。ありがとう!





2018-07-10

Fuji Rock Official goods 2018 #1 SOCKS!!


Fuji Rock Festival 2018 official goods design "socks"

なんと、、、
すでにフジロックのソックスがネットで売り切れです。

あとは期間中苗場で買うしかないですね。
みなさんフジロックに着いたらすぐソックス買わないとなくなります!





今年のソックスも去年同様いい感じの出来です。
去年のを1年間履いてみましたが、クオリティーはバッチリです。





今年は左右柄を変えててみました。それぞれ空と森の図柄。後ろから見るとRとFの字がおしゃれ!さらに足の裏、土踏まずの部分には今年のメインキャライヌクマ君がいます。
靴を脱いで足を組んだり、ハイキックしたりしない限り人に見えることはないのですが、、




カラバリはこんな感じです。イエローが結構個人的に好き、グリーンのスポーツサンダルにこれ履いたら結構イケてると思う





アイデアスケッチはこんな感じ





久々の、、、おまけby嫁
マンゴーでできた花畑のようなケーキです。
夏らしくさっぱり美味しい!!幸せ






2018-06-25

120km Arakawa-Sumidagawa down-river trip



長瀞から豊洲まで荒川〜隅田川を120kmSUPで降ってきたレポートをCABBOのページにアップしました


この激流が東京湾に流れ込むまで、山から海までをひたすらダウンリバー!











2018-06-20

CABBO custom painted paddle

"the sunrise" custom painted paddle






明日、荒川120km降ってきます!長瀞〜豊洲まで荒川、隅田川のダウンリバートリップ、1泊2日で途中でキャンプしながら楽しく。

しかも僕たちの位置をリアルタイムでトラッキングできます。詳細はこちらへ




2018-06-19

Exhibition "The art behind the Fuji Rock official goods"


「フジロックオフィシャルグッズのグラフィック/ドローイング展」

2018 / 7 / 12 Thu - 7 / 22 Sun

at FREITAG STORE TOKYO SHIBUYA  11:00-20:00

6-19-18 Jingumae , Shibuya-ku Tokyo Japan



「ロックでマニアックな展覧会」

今年で22回目となるフジロックは日本にフェス文化を根付かせたパイオニア。数々の伝説を作り上げてきたこのフェスにおいて、フジロッカー達が毎年密かに楽しみにしている「オフィシャルグッズ」達。

定番グッズのグラフィックデザインを10年間手がけてきた藤村育三によるこの展覧会では、アイデアの原石である「ドローイング/デザインスケッチ」ばかりを集めて展示する。完成品とはまた違った独自の荒削りな魅力があるドローイングはまさにアートであり、ロック魂がたくさん詰まっています。フジロックのコアなグッズ達のさらにコアな部分を展示するというマニアックな企画ですが、普段目にすることのない「アイデア誕生の瞬間」の10年の集大成はファンのみならず興味をひくことでしょう。何百点とあるスケッチやドローイングの中から10点〜20点を選んで展示します。


Artist Profile

アーティスト/デザイナー/旅人/パプアニューギニア政府観光局認定サーフィン観光親善大使/パドラー(JP Australia SUPアンバサダー)PAX CREATION DESIGN LLC.代表
北海道出身、多摩美術大学卒

作家活動を始めた19歳の時からすでに海外の雑誌にてイラストレーターとして活躍し以後ジャンルを超えたクリエイティブな活動をしている。レストラン/ショップのプロデュース、グラフィックデザイン、パッケージデザインを主に手がけ、名門時津風部屋の力士達の化粧廻しデザインを手がけることで国技相撲にも10年以上携わる。数々の国内外の一流企業、著名人達をクライアントに持つ。フジロックお土産の代表格であるせんべいやクッキーを始め数々のオフィシャルグッズをキャンバスに独自のタッチで”ROCK”を表現してきた。


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久々の展覧会です!ぜひ遊びに来てくださいね!
今回はギャラリーではなく、FREITAGというとてもイケてるショップ内の壁面ですので常時会場にはいません。が、週末の夕方はそこらへんにいるようにするのでこれる人は連絡くださいね。



2018-06-16

WILD TURKEY gift package design

Wild Turkey special gift package design

明日は父の日。
まだ何もプレゼント用意してない人はこれをアマゾンでポチっとしましょう!
お父さん喜ぶ、楽、弊社クライアントも喜ぶと3拍子揃ってます。


僕がパッケージデザインしたものは売れます。これもバリバリ売れると思います笑。
ぜひサクッと入手して限定のグラスでバーボンを楽しんでください


やっぱり「箱モノ」デザインはやってて楽しい!子供の頃から箱が好きでした。多分プラモの箱にこの気持ちの源流があるんでしょうね。








この間もワークショップの教え子たちに伝えたのですがこういうので大切なのは

「ステージ映え」


今巷で話題になってる「インスタ映え」。
クリエーターが気をつけるのは「ステージ映え」。

ステージっていうのは自分が作ったものが実際にディスプレイ/使用される場所。

ポスターだったら壁
本だったら本屋
CDジャケットのデザインだったらタワレコ
ブースだったらイベント会場
Tシャツだったらショップや人が着てるとこ


自分がデザインしたものが単独でディスプレイされることは稀です。通常他の商品と一緒に陳列されます。そこでONE OF THEMになるか1OAKになるか。

ステージで他の商品と並んで埋もれてたらせっかくこだわったディティール見てもらえないです。遠目、中距離、近距離、そのどのレンジでもどうやって見えるかを気にして作る。

ごちゃごちゃしたところに、ごちゃごちゃしたデザインのもの作っても埋もれる。


作ったものがステージでどう見えるか?を気にする。そこまでがクリエーターの仕事。


ステージ映えするデザインチェック方法。

僕はパッケージ系の仕事の時はかならずモックを作って店の棚に持って行って具合を見て見ます。CDジャケットの時はCD屋に並べてみるし、これも量販店に持って行って他の商品に比べてスタンドアウトするか確認しました。店の写真を撮ってきて合成してもいいんだけどやっぱり、実際の現場の空気感みたいなのがあるので実際の場所に行くのを勧めます。

*この行動はかなり怪しいので実行要注意です。カバンから自分の作ったものを棚に並べて、遠くからみてまた自分のカバンにしまうので。途中から見られたらただの万引き笑。友達が働いてる店で行うのがベスト。







ボツになるとわかっているんだけど、、、つい提案してしまうカモ柄。アウトドア層にアピール!キャンプしながらバーボン的な笑。



キャンプといえば、、、


来週、荒川を長瀞から東京湾まで約120km下ります。SUPでこの区間を下るのは日本初なのでファーストディセント。今回は1泊河原でキャンプしながら下るので一日60kmと結構楽な行程です。

多摩川に続き、東京の代表的な川を山から海まで下るシリーズ第二弾。この「川の旅」は次号のBLADESのコラムに書くのでお楽しみに











2018-06-13

HARMONICA open!!



Cake shop "HARMONICA" exterior design


予定通り6/5、11:00にハーモニカオープン!

初日ですでに大人気で僕が顔を出した頃にはほとんどのケーキが売り切れでした。







オーナーパティシエールのモニカちゃんのコンセプトは彼女のルーツでもある「ブラジル」。ブラジル行ったことないけど焼き菓子やケーキのタイトルを見てるだけで旅した気分になる。例えば「ロミオとジュリエット」、ブラジルではチーズとグァバの組み合わせをこう呼ぶらしい。素敵






今回はロゴ、内装、外装、印刷物、シールや紙袋などの消耗品、プライスカード、、まあ全部デザイン担当しました。
どこを切ってもHARMONICAの世界観がお客さんに伝わり、ケーキを通して楽しい体験ができるように工夫してあります。


それにしてもモニカちゃん、オープン準備期間にものすごい成長しました。クリエーターとしてビジネスパーソンとしてどんどん会うたびに大きくなって行くのが見ていて楽しかったです。やっぱり身銭を切って実戦でいろんなプレッシャーのもともがいて行くのが一番の「学校」ですね。

僕もモニカちゃんと同じ年頃の時、「Cafe Gallery PAX」をなけなしの貯金をはたいて作ってたので彼女のオープン前までのローラーコースターのような日々はものすごくわかります。まあ僕の場合、彼女みたいにきちんとできないで滅茶苦茶やってましたが笑。

本当に「店を出す」って大変です。面白いけど大変です。ありとあらゆることが同時進行ですごいペースで進んで行くまさにローラーコースター。



弊社からのオープン記念プレゼントはお花の代わりに写真。

モニカちゃんに頼んで、ハーモニカのルーツとなったブラジルの家族の写真を貸してもらってそれをフレーミングしてプレゼント。



本当に古い、ピンとが会ってない色あせた写真だったのでデジタル加工でなんとかフォーカスを復活させて画像調整した写真をハンドペイントの額縁に入れたもの。歴史を感じる本当にいい写真。背景の車も本当にいい感じですね






ブラジルの親戚の家、真ん中でしゃがんでるのがモニカちゃん。いい家族写真ですね!


とにかく、彼女の温かい人柄がケーキの味にも出てます。ぜひ食べに行ってくださいね。
そしてお勧めは「オリジナルオーダーのホールケーキ」。誕生日、祝勝会、歓迎会、どんな場面でも丁寧に世界で一つだけの感動が詰まったケーキを作ってくれます。ここのオーダーケーキをみんなの目の前で箱から出した瞬間「すごいねこれどこで作ったの?」とあなたの株が上がること間違い無いです


僕の友人たちへ
今年のお祝い事のケーキはここでオーダーしてください!






2018-05-25

back to Japan



滞在中はスウェルがちょうど入ってて毎日いい波でした。
岩ゴツゴツだたまにバレルになるPublicsポイントが今回のお気に入り。
いろんなポイントにパドルで行けるのもSUPのいいところ


帰国しました!

今回のハワイは「仕事で行くの遊びで行くの?」って聞かれると答えずらい。
ただ居場所を8日間変えただけだから。最近仕事しすぎててリフレッシュする必要があったけど丸々仕事を休むわけにも行かず、朝と夕方波乗りして仕事も心地よくできるような場所に行こう!って感じでした。

どこか近場で、海に近くて、波がコンスタントにあって、仕事できる環境があって、、、
じゃあ久々にハワイかなって




近い将来、世界中どこにいてもきちんと仕事ができる仕組みを作りたいのですがその実験も兼ねてる。僕の場合wifiがあってPC、紙と鉛筆があれば全体の7割くらいの仕事はできます。



Sugar High 時代の友人スコット、ハワイに移住して15年くらいなのでほぼローカルです
Mika & Roger夫妻と。53 by the seaっていうところで夕暮れにダイアモンドヘッドを見ながらまったり



「ハワイに一人で行って楽しいの?」っていうことを知り合いに(友人にはそんなこと聞く人いないけど)たまに聞かれるけど、楽しいですね笑。一人の時間を最大限楽しめるし、世界中から観光客が集まるので絶対に友人にばったり会うし、、
ラッキーなことにどこの国に行っても仲間がいるので彼らとの再会も旅の楽しみの一つ。



お土産はとうの昔に買うのをやめ(毎回海外に行くたびに買ってたら破産しますので笑)オアフは何回も来てるので観光は一通りしたし、これだけ海外によく行くとショッピング欲もゼロ、レンタカーも借りずにずっとワイキキに滞在しました。"ハワイ上級者"はワイキキなんてって言いますがやっぱりなんだかんだ行って便利。ちょっと良さげなホテルにして波乗りしてない時はずっと部屋かプールサイドで過ごせばワイキキの喧騒とは無縁に過ごせる



最近ローカルに人気なカカアコ地区。地産地消をモットーにするMOKUっていう店
これだけ観光客が多いハワイで地元の人で賑わってた

お金も意外とかからない、東京にいるとなんだかんだで毎晩付き合いでお金かかるけど、そのお金をホテル代にして飛行機もマイレージなのでほぼ東京にいるのと変わらない財布の傷み具合。

ロコに案内してもらうのが一番!
スコットのおかげでローカルしか入れないポイントにもお邪魔させてもらいました

ワイキキのそばにも人が全然いない極上のブレイクがたくさんあります
とにかくウミガメやイルカに会います!


毎日朝起きて昼くらいまでびっちりサーフィンを満喫したあと昼ごろホテルに戻りプールサイドでランチを食べながら仕事を開始。ハワイの昼ごろは東京の朝なのでバッチリタイミング!涼しくなって夕方もう1〜2時間波乗り、そしてまた部屋で仕事したり友人とご飯を食べに行ったり、、、ハワイー日本の時差はサーファービジネスマンのためにあるんでないかい?と思ったくらい。

ローカルの友達としか行けないサーフポイントやレストランなど遊びも充実、そしてリフレッシュした頭で考えるのでいろんなアイデアが思い浮かぶ。

ハワイの人が綺麗な海っていうウェストサイドは地元の人が週末のんびりと過ごすメローな場所



ハワイアンの週末の過ごし方
みんなで集まって海辺でのんびり。波に乗って、くつろいで、食べて、飲んで、、いいなー

日本ではそんなに知られてないけど、、
日本人がハワイ大好きなように、ハワイアンも実は日本が大好き。
友達になったロコや店の店員と世間話ししてると結構「この間日本に行ってきたよ」とか
「来月日本に行くよ」って聞きます。

何しに来るのかっていうと1位が「ショッピング」2位が「スノーボード」この二つがすごい多いですね。



ミカ&ロジャー夫妻たちとみんなで海でBBQ
ロジャーの家族はマカハ出身なのでウェストの方も詳しい。
ビーチで食べるハワイアン料理は本当美味しい
ちなみに白人はポキ、ハワイアンはポケというらしい



東京にずっといるとクリエイティビティのアウトプットばかりでインプットがなかなか追いつかない。なので読みたい小説やビジネス書を7冊くらい持って来てこっちで毎日一冊読んでました。特に最近勉強しようとしてた最新マーケティングがらみの書籍を全部読めたのがよかった。プールサイドで美味しいコーヒー飲みながら涼しい風に吹かれて、、、やっぱり環境によって集中度合いも全然変わってきますね。

まとめ、ということでこれからはちょくちょく来ようと思います笑